ダンスバトルのルールや仕組み、上手く踊るためのコツなどを知りたい方へ。
現在、ダンスバトルに挑戦しているが、結果が出ていない...
出場してみたいと思ってはいるが、まだ挑戦出来ていない...
アドリブで踊るのが苦手...
あと、なんか、おすすめのダンスバトルWSがあれば知りたい。と考えていませんか?
本記事では、下記の内容で解説します。
この記事を書いている、わたくしはダンス講師歴10年以上。
過去に1度だけ、ダンスバトルに出場し世界大会に出ているような著名なダンサーさん達が出場している中、ベスト4まで行ったので記事の信頼性に繋がると思います。
ダンスバトルとは、DJが流す音楽に合わせて即興で交互に踊り合い、規定のラウンド数を踊り終えたあとに各ジャッジが優れていると思った方に挙手をし勝敗を決めるものになります。
DJが流す音楽は、事前に知らされることはなく当日、本番で知ることになります。ラウンドごとに曲が変わるのもダンスバトルの特徴の1つです。
ダンスバトル初心者が勝つための練習方法とコツ【プロ直伝の完全ガイド】

ダンスバトルで上手く踊るために必要な戦略と準備について
ダンスバトルを見ていると流れている音楽に合わせて自然に身体を動かしているように思われるかもしれませんが、そんな人は、ごく一部の天才と言われる人だけになります。
大半の人が練習を重ね、独自の戦略や事前準備をしてバトルに挑んでいると思ってもらって大丈夫です。
これから代表的な練習方法や戦略、事前準備をダンスバトルで結果を優秀な成績を叩き出してきた著名なダンサーさんの練習方法や準備を中心に紹介しますのでバトルに挑む前に行ってみてください。
確実に結果が変わってきます!
ダンスバトルで結果を出してきた著名なダンサーさんの練習は下記の通り。
結果を出してきたダンサーさんの練習方法
- 知らない曲を流して開始10秒で踊る練習
- 会場をイメージして練習
順に説明します。
知らない曲を流して開始10秒で踊る練習
Maika
ダンスバトルの世界大会、Juste DeboutやWDC WORLDなどでの優勝経験があるRUSH BALLのMaikaさんは知らない曲が流れてきた時のための具体的な練習方法、対策を紹介してくています。
RUSH BALLのMaikaさん
自分の自主練で、バトルやったとしてテキトーにかけてもらって、10秒で出るっていう練習だけしたことあります。
先行で知らない曲がかかったときに、どう対処するかみたいな練習で
例えば軸となるビートの部分だったり特徴的なSE、メロディとか
ラップはちょっと難しいから一旦置いといて、そこのふたつと、その曲の全体のイメージを4秒、5秒ぐらいでパッと考えてパッといくみたいな練習をしてました。
引用元:
ダンスバトルで知らない曲がかかって焦ったことがあるってダンサーさんは、知らない曲を流して開始10秒で踊るという練習方法試してみてください。
ダンスバトルの会場をイメージして練習
hirokoboogie
ダンスバトルの世界大会やプロダンスリーグD.LEAGUE、CMなどで活躍するロックダンサーのhirokoboogieさんはバトルで緊張しないための準備方法、勝つための衣装の選び方を紹介してくれています。
◯才女性
イメージトレーニング大事にしてて、脳ってね、経験したことには安心感覚えるんですけど、経験してないことがいきなり起こったらパニックになるんですよ。
できるだけ、実際に経験してなくてもね、イメージするだけで疑似体験できると思うんで、それを想定しておくのが大事。
オーディションのときとかは、目立つように服とかは意識するかな。
しっかり準備していきます。
みんなが着なさそうな服着るとか
壁黒だったら、そんなら白の方が見えるかなとか
あたかも経験したかのようなぐらいのレベルで想像しておく。
会場とかもわかるんやったら調べたりとか
会場入る時までのこととかまでイメージトレーニングします。
朝何時に起きて
着替えて
その時の服も用意しておく
何時くらいになったらウォーミングアップし始めて
何時くらいになったら、ちょっと休んでカフェラテでも飲んで
予選はたぶん何番くらいやから何番くらいまでは座っといて、何番くらいから立ち始めようかなくらいまでのレベルで想像してますね。
ダンスバトルで結果を出しているダンサーさんは、事前にいろんな準備をしているんですね。
ただ、なんとなくイベント会場に行ってバトルに出場してたってダンサーさんは真似してみましょう。
ダンスバトルで初心者が勝つための3つの重要なコツ

勝つための準備
ダンスバトルに勝つためには練習して技術を磨くこと以外にも大切なことがあります。
事前に準備をすることで勝つ確率が、グーン!と上がるのでバトルに挑む前に必ずやっておきましょう。
ダンスバトルの勝率を上げるための準備は下記の通り。
ダンスバトル前の3つの準備
- 在庫を抱える
- 曲を覚える
- 審査員を知る
順に説明します。
ダンスバトルで上手く踊るために在庫(ネタ)を用意しておきましょう
ストック、ネタを用意する
ダンスバトルで、1番多い悩みが『なにをしていいのかわからない』『動けない』というもの。
そんな人は事前にやること決めておきましょう。
著名なダンサーさんの中にも事前に準備をしてバトルに挑まれている方もいますので、気にせず準備をして、たくさんの在庫を抱えてバトルに挑みましょう。
曲を覚えて音ハメ・歌詞ハメの練習をしましょう
曲の勉強をする
曲を知っていることをよって音ハメ、歌詞ハメというテクニックが使いやすくなります。
とくに歌詞ハメに関しては曲を知っていないとできないのでダンスバトル初心者の方は積極的に勉強しましょう。
勉強方法についてですが、ダンスバトルでは事前に流される曲は教えてくれませんが予想することはできます。
例えるなら、テスト勉強で山を張るのと同じような感じです。
曲の勉強方法は下記の通り。
ダンスバトル曲の勉強方法
- DJがどんな曲を流すのか調べる
- 審査員の好みの曲を知る
- MCの好みの曲を知る
順に説明します。
DJがどんな曲を流すのか調べる
DJがどんな曲を流すのか、1番手っ取り早く知る方法は、DJが販売しているmix CDを購入することです。
1度使った曲は、2度と使わないなんてDJはいないでのmix CDを購入すれば、ある程度の傾向と対策はできます。
ダンスバトルで曲を流すDJは、イベントの情報ページやフライヤーから確認しましょう。
そのほかにも、動画サイトでダンスバトルの映像を見たり、DJをやられている方のSNSやブログなどでも、バトルでどんな曲が使われているのかを知ることができます。
審査員の好みの曲を知る
審査員の好みの曲を知る方法は、ダンスバトルの動画を見て審査員の反応を見れば、一目瞭然です。
あとは、フリースタイル形式のバトルの場合は審査員が得意としているメインジャンルを知ることで好きな曲の傾向を知ることができます。
曲を流すのは、DJなんだから、審査員の好みなんか関係なくない!?って思いますよね?
ところが、審査員によってダンスバトルで流れる曲が変わってくることもあるんです。
とくに若いDJの場合、同じ業界の目上の先輩達からの視線は気にせざるを得ないと言ったところでしょうか。
MC(司会)の好みの曲を知る
MCも場合によっては業界の重鎮、大御所の方がやられていることもあるので、DJの人は顔色を伺いながら曲を流している場合もあります。
すごいとバトル中にMCの方から「〇〇流してよ!」なんて、DJの方に流す曲を指示するMCもいるくらいです。
MCの好みを知るには、MCの方がやられているダンスジャンルや世代(MCの方が若い頃に流行った曲)を調べることで知ることができます。
追加情報:お客さんの好みの曲(定番)を知る
DJの方はバトルを盛り上げたいのはもちろんですが、会場にいるお客さんにも沸いてほしいと思っています。
なので、ダンスバトルの動画を見て、お客さんが沸いた曲は、必ずチェックしておきましょう。
いつか必ず流れます。
定番曲ってやつですね。
お弁当でいうところの、幕の内弁当の中に入っている、卵焼き、焼き魚、揚げ物と同じくらい欠かすことのできない重要なものになります。
審査員の傾向と評価ポイントを理解する

審査員のタイプを知る
ダンスバトルには明確の審査基準があるわけではありません。
なので、審査員のタイプを知ることも重要になってきます。
どうゆうことかというと、どこを重点的に見て評価しているのかということですね。
大きく分けると下記の3つのタイプに分かれます。
審査員の3つのタイプ
- 技術重視
- 表現力重視
- エンターテイメント重視
順に説明します。
技術重視の審査員
技術重視の審査員は、ターンの正確性、アイソレーション、ムーブの難易度、キレの精度などを厳しく見る傾向にあります。
対策としては、基本技術の完成度を磨くことです。
基本技術がしっかりと身に付いている正確な動きは、技術重視の審査員から高い評価をもたらします。
表現力重視の審査員
感情の伝わり方、曲の解釈の独創性、舞台全体を使った空間表現を重視します。
同じ技術でも、その動きにどれだけ感情や意図が込められているかが評価のポイントです。
目線、顔の表情、身体の質感の使い分けが鍵となります。
エンターテイメント重視の審査員
観客を引き込むことができるか、新鮮さ・驚きがあるかを見るタイプです。
予測可能な展開より、サプライズ要素やユニークな構成が高評価に繋がる傾向にあります。
トレンド感覚や視覚的インパクトも重要です。
ダンスバトル初心者は勝つために練習の中で自分の強みを知ろう

あなたはどっち派!?
ダンスバトルには、いろんな形があって自分の強みを活かすことができるダンスバトルにエントリーすることで勝率上がります。
自分の強みを活かせるダンスバトルを知る方法は下記の通り。
あなたの強みを知る3つの項目
- 向いているダンスバトルの形式を知ろう
- 得意な曲のジャンルを知ろう
- 自分のスタイルがウケる審査員を知ろう
順に説明します。
向いているダンスバトルの形式を知ろう
予選編
ダンスバトルの予選には、オーディション形式と対面形式があります。
・オーディション形式とは?
順番に出て行き、審査員の前で踊る形式で、ほかのダンスバトルエントリー者とは面と向かって踊らない予選になります。
対戦相手を目の前にすると緊張してしまうとか、駆け引きが苦手って方は、予選がオーディション形式のバトルにエントリーすることで結果が出しやすくなることでしょう。
・対面式とは?
対戦相手がいて、バトルを行う形式になります。
戦う相手がいた方が燃えるぜ!って方は、対面式で行きましょう!
ただし、最近はどのダンスバトルもエントリー者が増えていて、オーディション形式の予選が多いのでオーディション形式に慣れておくことをおすすめします。
得意な曲のジャンルを知ろう
日本語or英語
ダンスバトルで流れる曲の種類は大きく分けるとA-POP(アニソン)と洋楽のふたつがあります。
アドリブで踊るときに、どちらの曲の方が踊りやすいのかを知っておきましょう。
自分が得意な曲が流れるダンスバトルの方にエントリーすれば勝ちに近づけます!
最近は、J-POP限定のダンスバトルやダンスレッスンでK-POPを使う先生も増えてきていることから、今後さまざまなジャンルの曲のダンスバトルが開催されることが予想されるのでたくさんの方が活躍できるバトルが増えそうです。
自分のスタイルがウケる審査員を知ろう
日本or海外
日本の審査員と海外の審査員では見ているところが違うので自分のスタイルが、国内と海外、どっちの方がウケやすいのか知っておくことも重要です。
日本の審査員の場合は、技術面や音の取り方を評価する審査員が多い傾向にあります。
海外の審査員の場合は、ユニークさやエンターテイメント性を重視する審査員が多いです。
そうなんだよね。なので、下手な鉄砲も数打てば当たる作戦で挑んでも、いい結果には繋がりにくいので自分の強みを活かせるダンスバトル、ある意味ホームと言ってもいいような場所で初心者の方は挑戦することをおすすめします。
ダンスバトル初心者に知ってもらいたい暗黙のルール【減点対象になることも?】

ルールを守りましょう
ダンスバトルには、明確なルールはありませんが、なんとなく守って方がいいよね。っていうルールがあります。
出場者みんなが気持ちようくイベントに参加できるように守りましょう。
ダンスバトルにおける守った方がいいルールは下記の通り。
ダンスバトルのルール
- 制限時間を守る
- 対戦相手に触らない
- 対戦相手が踊っている時は踊らない
- 番外編:煽らない
順に説明します。
制限時間を守りましょう
時間厳守
最近、どのダンスバトルも1ムーブで踊っていい時間が決まっています。
1ムーブが30秒と決められているバトルなら30秒。
1ムーブが60秒と決められているバトルなら60秒。
減点対象になるとは定められてはいないのですが、万が一のこともあります。
ルールは守りましょう。
対戦相手に触らない
don't touch
ダンスバトル中に対戦相手に触るのもやめましょう。
対戦相手の怒りを買い、トラブルに繋がることもあります。
ただし、例外もあって、対戦相手の方から触りに来させる場合はありです。
ダンスジャンルによっては(ブレイクダンスやロックダンス)では、対戦相手に握手を求めて握手をして来た相手の手を取り、逆立ちしてフリーズを決めたり、ファイブという名称でハイタッチを求めたりもします。
対戦相手が踊っている時は踊らない
怪我に繋がることも
当たり前のことですが、対戦相手が踊っているときは踊らないようにしましょう。
2001年のboty japanだったと思うんですが、決勝戦でTEAM OHHのトオルさんとトシキさんがエアーをしている中、 対戦チームである、FIRE WORKSの大橋さんが乱入してエアーやった結果、さらに乱入してきたTEAM OHHのタイスケさんの顔面に大橋さんのエアーの足が当たってしまうというハプニングがありました。
番外編:煽らない
大問題になることも
ダンスバトル中に対戦相手を煽るのもやめましょう。
罵声を浴びせたり、中指を立てるような行為などもってのほかです。
海外では、そのような行為によってバトルが一時中断されたこともあります。
ダンスバトル初心者がイベントを楽しむためのコツ

ダンスバトルをもっと楽しもう
ダンスバトルの楽しみ方は、ただ出場するだけでありません。
自分がバトルに出ていない時でも楽しむことができます。
ダンスバトルを自分の出番以外でも楽しむ方法は下記の通り。
ダンスバトルをもっと楽しむコツ
- 対戦相手に話しかけに行く
- 自分のダンスバトル以外も観戦する
- ジャッジに話を聞きに行く
順に説明します。
対戦相手に話しかけに行く
声をかけに行く
ダンスバトルが終わったら対戦相手に話しかけに行きましょう。
よっぽどのことがない限り、丁寧に応対してくるはずです。
仲間ができることで、より楽しくなりますし、ダンスバトルの情報や今後イベントが、一緒になったときにお互い映像を撮り合って渡したりといいことも増えます。
自分のダンスバトル以外も観戦する
観戦しよう
負けた途端、帰ってしまう選手を見かえることがありますが、それは勿体無いです。
他の出場者のバトルを見ることで、今後、自分のバトルにも活かせる部分が出てくるので時間の許す限り観戦しましょう。
そもそも、ダンス好きだからダンスバトルに出場しているはずなので、ほかの選手のバトルも絶対に楽しめます。
ジャッジに話を聞きに行く
技術向上にも繋がります
イベント終了後に、可能であれば審査員の方に話しを聞きにいきましょう。
今後、ダンスバトルで結果を出すためのアドバイスをもらえますし、顔を覚えてもらることでほかのイベントでご一緒にしたときに声をかけてもらえることもあるのでイベントに参加するのがますます楽しくなります。
イベントによっては、イベント終了後、審査員に話しを聞きに行くことを禁止しているイベントもあるので、禁止されている場合は聞きに行くのはやめましょう。
ここまで記事を読んで、実際に世界で活躍しているダンサーさんに直接、初心者がダンスバトルで勝つための練習方法、コツを知りたいって方は、これから案内するWSにぜひご参加ください。
ダンスバトル初心者が勝つための練習方法、コツを学べるWSのお知らせ
ダンスバトル世界2位の方が教えに来てくれます
ダンスバトル未経験、初心者を対象としたWSが春日部ダンススクールで開催されることが決まりました。
ダンスバトルWSをしてくれる講師は世界大会準優勝のあのダンサー
ジャパニーズロッカーズのカトちゃん♪

カトちゃん♪先生のことを知らない方のために経歴を載せると。
カトちゃん♪先生はダンスコンテスト、バトルだけにとどまらずメジャーグラウンドでも活躍をしています。
有名な物でいうと、佐藤健さん主演のテレビ朝日『仮面ライダー電王』準レギラー出演したり、テレビCM日清ハイブリット太麺などにも出演しています。
最近だと、SUZUKIのクロスビーのCMでも若干バズってます。サムネ左側がカトちゃん先生になります。
講師としても一流で教え方にも定評があり生徒さん達もダンスコンテストやバトルで優秀な成績をおさめています。
トリプルクラウンでダイちゃん♪が準優勝♪の報告!
生徒のダイちゃん♪
ちょっと前のS8で優勝してからドンドン結果をだしている
S8は俺ジャッジだっただけに相当気合いを入れていたみたい。生徒に厳しいジャッジの私でもフラッグをあげてしまう位この日は凄く良かった!
頑張ったね! pic.twitter.com/qm5oKGRcwz— JAPA6カトちゃん♪ (@japa6kato) August 13, 2018
Wちゃん♪の文字を持つこの二人が別々の会場で結果をだしてきました!
J-REXにも通うこの二人!
Rin'ちゃん♪とダイちゃん♪
バトルで優勝と準優勝おめでとう♪
Rin'ちゃん♪
【学P優勝】ダイちゃん♪
【ルーキーズセッションSoLo準優勝/crew優勝】二人とも大活躍した日になったみたいだね♪ pic.twitter.com/M6ujOjZ4Kt
— JAPA6カトちゃん♪ (@japa6kato) May 28, 2018
生徒達が初めてのコンテストで銀賞とってきたって!(^_^)
おめでとう♪ pic.twitter.com/yGk81X1xDh
— JAPA6カトちゃん♪ (@japa6kato) August 17, 2019
夏なので懐かしい写真を勝手に公開!
B-daman♪crew (二期)
ブレイキンでコンテスト4位入賞したとき!
ゆうが、りおら、たいちゃん
この3人は良く頑張る子でした!
みんなフレッシュな顔してるだろ?
今は、みんな男になってしまったからな~笑 pic.twitter.com/6D5P3DhBy7
— JAPA6カトちゃん♪ (@japa6kato) August 2, 2018
そんな、すごい先生が今回、春日部ダンススクールに来てダンスバトルWSを行ってくれます。
ダンスバトル初心者のためのWSの内容について
ダンスバトルの説明から実践まで全7項目で行います
内容がこちら。
4以降は、ダンスバトルWSに参加してくれた人だけが知ることの出来る内容になります。
残り4つの項目も、かなり濃い内容になっていますので興味のある方は是非、2019年12月8日(日曜日)に開催されるWSに参加していただければと思います。
個人個人へのアドバイスの時間も取る予定です。
まとめ
今回は、ダンスバトルで上手く踊る3つのコツと初心者のためのWSの紹介をさせていただきました。
覚えていますか?
1.在庫を用意する!2.曲を勉強する!3.審査員を知る!
それだけじゃ不安だって方は、春日部ダンススクールで開催されるダンスバトルWSに参加することをおすすめします。
世界大会2位のカトちゃん♪先生を呼んでダンスバトルWSを開催したいという方がいましたら、わたくしまで連絡ください。
仲介手数料なしでカトちゃん♪先生との交渉をやらさせていただきます。
問い合わせはこちらまで。